プレミアムノニ SOAP
最近、あたしの周りで、肌の調子がいい、友人R。
何使ってるの?
って聞いたら、
洗顔石鹸は「プレミアムノニ SOAP」って言ってました。
ノニって、沖縄のノニジュースのアレだそうです。
完熟のノニジュースを飲まれている人は、お肌の調子がとってもいいそうです。
友人Rも、ノニジュース愛用者でした。
ノニジュースがとっても「肌に良いみたい」「飲んだ後のキャップに残ったジュースを化粧水代わりに付けると、更に◎」っていう人が多くって口コミでジュースは肌にいいよ!って言われてたみたいですね。
あたしは、全くしらなかったけど。
ノニジュースも実は飲んだことがないんです(笑)
ノニジュースを外用に使用される方が急増しているので、洗顔石鹸を作られたそうですが。
その洗顔石鹸がとっても肌に合うらしく、友人Rの肌はうらやましいくらいプルンプルンです。
なんでもお試しで、送料無料で300円で取り寄せできるそうなんで、近いうちにあたしも試してみたいと思います。
http://www.rakuten.co.jp/okinawa100/1910956/
その友人Rなんですが、茨城で婚活を本気で始めています。
以前は年の差恋愛をしていたり、結構恋愛マスターなRなんですが、結婚には縁がなくって・・・
福島で結婚生活を送っているあたしに影響されたとかで、真剣に婚活に励んでいます。
今度は医者と合コンだそう。
がんばれ~
お肌の調子も絶好調だし、いい恋愛そして結婚ができるといいね~
あたしは、産後でぼろぼろになった体とお肌を取り戻すべく、がんばるぞー。
正しい洗顔石鹸の使い方
最近大流行しているお茶の石鹸。
日本人は流行に弱いですよね。
少し前までは、納豆石鹸なるものが流行り、納豆という材料に驚き、マスコミでも取り上げられ、話題になりましたよね。
度の石鹸でもそうなのですが、きめの細かい泡を作り、手で顔をこするのではなく、泡で顔をなでるように洗うと、それだけでも、お肌の質は違ってきます。
また、誰でもやりがちなのが、顔の中でも面積の広い頬にまず初めに泡を乗せる人、多いのではないでしょうか。
頬はかさつきが気になる部分でもあることからも分かるように、油分が少ない部分です。
まず、皮脂の分泌の多い、おでこや鼻の頭などに泡を乗せ、ついで頬に、目の周りは特に皮膚が薄く、油の分泌も少ないので、ほんの気持ち程度あわでなでる程度でいいです。
そうやって石鹸の泡で顔を洗い、水もしくはぬるま湯で、何度も何度もしつこいくらいに石鹸の泡を洗い落とすことがたいせつです。
この時、よく生え際などに石鹸の泡が残ってしまう場合があります。
こんの洗い残した石鹸の泡が原因で皮膚がかぶれなどの炎症を起こすことがあるので、生え際もしっかり洗いながしましょう。
お風呂場などで顔を洗う場合、シャワーで流す人、多いと思いますが、これもあまり良くないそうです。
シャワーだとお湯の温度が高いですし、シャワーの水流によって、必要以上に皮脂を洗い流している可能性が高いからです。
お風呂場でも、風呂桶に水かぬるま湯を溜めて、手ですくって泡を洗い流すことを心がけましょう。
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コラーゲン洗顔石鹸
穴の汚れをきっちり落とす事!
それを怠ると、どんなに良い化粧品を使ってもトラブル肌からは脱却できません。
でも、保湿に必要な脂分までとるとカサカサ肌に。
でもシーズは、脂分の変わりに保湿成分のコラーゲンがお肌をしっかり包み込みますので、キッチリ皮脂を落しながら、しっとり感が生まれるのです。
基本的に敏感肌や肌が弱いかたは、この石鹸を!
かゆみどころか、肌がしっとりする感じがとてもいいですね。
弱酸性石鹸ではなくアルカリ石鹸です。
近年多くなっている弱酸性の石鹸や化粧品。
肌が弱酸性なので、「使う石鹸や化粧品も弱酸性の方が良いのでは」とお思いの方も多いはずです。
確かに、肌への刺激性は少なく安心に思えますが、実は大きな落とし穴もあるのです。
弱酸性石鹸を使うと毛穴が引き締まります。
そのため、毛穴の奥にある汚れ・脂質・古い角質などが、洗顔しても取り除く事ができず、少しづつ堆積していく可能性があるのです。
その結果、ニキビ・シミ・吹き出物・肌荒れ等の原因にもなってしまうのです。
逆にアルカリ性石鹸で洗顔しますとお肌の表面がアルカリ性となり、毛穴が開き汚れが落としやすくなるのです。
ただ、やはりお肌とのPHの移動があるため、多少なりとも素肌に負担があります。
そこで、それを解消するため成分にこだわったそうです。
モイスチャーソープ
本来、人間の肌には「自分できれいになろうとする力」が備わっています。
でも唯一、肌のもつ自然の力だけではできないことが、「洗顔」です。
だからこそ、毎日の洗顔はとても大切。
毛穴ケア・乾燥肌対策洗顔石鹸のDEOXEEモイスチャーソープは、その高品位の保湿力と洗浄力で、毎日の大切な洗顔をお手伝いいたします。
スクワラン、ローズ蒸留水、オウゴンエキス、ローヤルゼリー、ヒアルロン酸Na、蜂蜜、カミツレエキス、etc・・・。
古代エジプト、古代中国、数千年も前から用いられてきた貴重な成分と、現代の最新技術で抽出が可能となった美容成分。
それら肌に優しくて豊かな天然由来成分を贅沢に20種類も凝縮配合し、90日間熟成させた後、職人たちがひとつひとつ丁寧に磨き上げることではじめて生まれた洗顔石鹸です。
この自然の恵みの結晶のような石鹸が生む泡は、いままで触れたことのないような弾力ときめの細かさをもち、肌に優しくて保湿力に優れ、ハリとうるおいをもたらしてくれます。
洗顔せっけん
洗顔石鹸とは、主に無添加の固形石鹸が一般的です。
手のひらで10~15回くらい転がして泡立て、その泡で顔を包むように洗います。
さっぱりの洗い上がりや、つるつるの洗い上がりのタイプなどがあります。
洗顔石鹸は、敏感肌や肌の弱い人に人気のある洗顔方法です。
純石鹸は本来、アルカリ性であり、弱酸性、中性、アミノ酸系などは純石鹸ではありません。
しかし、洗顔効果を高め、肌に合うように改良されて、アルカリ性・弱酸性・中性・アミノ酸系やカテキン入り、炭入り、ローヤルゼリー配合、納豆など、様々な種類の石鹸が販売されています。
ですから、洗顔石鹸といえば弱アルカリ性が一般的でしたが、最近では弱アルカリ性よりも弱酸性や中性タイプの石鹸が多くなってきているようです。
また、無添加・無着色・無香料の石鹸とは反対に、最近では、洗顔以外に、メイク落とし、パック効果、美白など、いろんな効用を織り交ぜた洗顔石鹸もあるようです。
お肌に優しいしずや石鹸
デリケートな素肌に優しく、しかも素肌への浸透力を高めるため、高純度のコラーゲンを贅沢に使用しています。
コラーゲンは新陳代謝を活発にさせ、肌をより良い状態に保ってくれます。
その上、オウゴンエキス・オウバクエキス・オウレンエキス・ヨクイニンエキス等のハーブ達がデリケートな肌を守ります。
洗顔石鹸は泡の”きめ”が細かいほど肌になじみます。
ぬるま湯でよく泡立て、顔になじませるように洗って下さい。
よく洗った後は、よくすすぐ。
シンプルですが、これだけでお肌は美しくなります。
お化粧の基本は”洗顔”です。
お肌に優しく、しかもシッカリと毛穴の汚れまで落として、洗った後にシットリ感のある「しずや洗顔石鹸」をお試しください。
女性のおしゃれは顔もありますが、洋服の下の素肌も常にピチッと締め付けられている場合が多く、肌のトラブルも出やすいです。
赤ちゃんに優しいベビーソープ(石鹸) 『ベイビームーンソープ キッズ』
ココナッツとパームからできたオイルをベースにした無添加の手作りベビーソープです。
天然成分を使用し、熱を加えないコールドプロセスで全工程手作業で作っています。
1ヶ月以上の熟成期間を経て仕上がった石鹸の泡はとてもマイルドです。
鹸化時(石鹸になるとき)に生まれる天然の保湿成分であるグリセリンがそのまま石鹸に溶け込んでいるので赤ちゃん、お子様のお肌をしっとりと洗います。
そしてヨーロッパなど海外でチョコレートに使用されているジャワ島産のカカオバターを配合しましたので、さらに滑らかにお肌にうるおいを与えます。
香り付けには柑橘のマンダリン精油、スパイスのヴァニラ精油、花のイングリッシュラヴェンダー精油を使用しました。
この3種の精油のミックスはお菓子のような甘く爽やかな香りです。
きっとお子様がお風呂好きになります。
またこの精油はお肌の汚れを良く落とし、清潔に保ってくれます。
よか石けんで洗顔
美白効果ももちろんですが、洗っている感覚と洗いあがりがとても良いといっていました。
他には毛穴の黒ずみが取れるといってましたよ♪
なお、クレンジングは別でしたほうがより効果が実感できるとのことです。
ただ、ジャータイプは使い方によっては水が入ってドロドロになっちゃうのでチューブタイプのほうが使いやすいかもと言うことです。
洗い上がりが爽快、角質・くすみが取れる、泡洗顔がとても気持ちよくて癖になります。
火山灰シラスを含む濃厚な泡によってクレンジングの役割も果たします。
その際は2度洗いをおすすめします。
おすすめはクレンジングは別でしたほうがより効果的だと思います。
本当に肌に透明感が出て洗った後も全然つっぱらないので本当にびっくりしました。
今までは面倒で洗顔が苦手でしたがこれからは洗顔するのが楽しくなりそうです。
1回に何度も洗顔したくなる感じ。
石鹸洗顔
石鹸の起源はかなり古く、紀元前から存在する環境に優しい・安全性の高い物です。
肌の生まれ変わり、つまり『ターンオーバー』を促すには、まず肌の負担を取り除くことから始まります。それには確かな洗浄力が必要です。
一般的に「石鹸」はほとんどが弱アルカリ性。
アルカリ性は、弱酸性・中性のものに比べて洗浄力の面でとても優れています。
一方、皮膚の表面を被う皮脂膜は、弱酸性を保ち肌を細菌等から守っています。
肌は弱酸性なのにアルカリ性で洗っても大丈夫?と心配になるかもしれませんが、皮膚には「アルカリ中和能」という働きがあります。
アルカリ中和能とは、洗顔などによって肌が一時的にアルカリ性に傾いても、肌表面を「弱酸性」に戻そうとする働きで、肌が自ら美しくなろうとする力の一つです。
弱アルカリ性の石鹸で肌の汚れをしっかり落とすことによって、アルカリ中和能も本来の力を発揮できるのです。
洗顔石鹸2
お洗顔石鹸とは、洗顔や体を洗うための石鹸のことですが、まずは「石鹸」について知っておきたいところです。
一般的に石鹸とは、動植物油脂を原料とした脂肪酸ナトリウムまたは脂肪酸カリウムのことを指します。
石鹸は界面活性剤なので様々な汚れを落とすことができ、洗顔石鹸以外にも洗濯石鹸、薬用石鹸(逆性石鹸)など用途別に作られ、またその形状も、固形のものから液体状、粉末状、紙状の石鹸まで様々です。
また、合成界面活性剤(合成洗剤)とは違って、天然のオリーブなどの動植物を原料に作られた石鹸は肌や体に優しいのが特徴です。
中でも洗顔石鹸は洗顔や体を洗うための石鹸で、入手しやすい低価格のものから芸能人やモデルご用達の高額石鹸まで様々です。
特に近年では、合成界面活性剤の人体への悪影響や肌に合わずトラブルにつながるケースも多く、洗顔石鹸を使う人が増えてきています。
「洗浄力があるから使いたい」という時代は終わり、「肌に優しいから使いたい」という時代になりました。