どろ豆乳石鹸 どろあわわ
どろ豆乳石鹸・通称「どろあわわ」は、コラーゲンといった保湿成分はもちろんのこと、大豆イソフラボンといった美容成分もたっぷり含まれているとっても贅沢な洗顔石鹸です。
通称の「どろ」とは「泥」のことなのですが、これは泥のような吸着力を有しているという意味。
付属の泡立てネットできめ細かい泡を作ると、まるで泥を顔に塗っているかのような感覚を味わえます・・・なんて表現するとあまり印象に良くないかな(汗)
とにかく、それだけ吸着力に優れているということです。
他のものに例えるなら、肌触りは柔らかい豆腐と例える人もいます。
代表成分が大豆イソフラボンということもあり、これは的を得ている表現かと。
豆乳石鹸というのは今までにもよくありましたが、素朴というか、シンプルというか、これぞまさに大豆の原点!といったカンジです。
「どろあわわ」は最近耳にするようになった洗顔石鹸ですが、芸能人のくわばたりえさんが使用しているとかで話題にのぼっています。
そういえば彼女、出産して以来綺麗になったという印象がありますが、もしかしてこの「どろあわわ」が一役買っているのかもしれませんね。
黒い四角い石鹸
昔使っていた洗顔石鹸があります。
それは「アルソア」という黒くて四角い石鹸。
当時中学生だった私は、初めて見た黒い石鹸にすごく感動しました。
しかも当時使っていた泡で出てくるタイプの洗顔石鹸よりもすごくふわっふわの泡になり
顔につけてもへたらずに、最後まで泡が残っているのに感動した記憶があります。
高校生になるまで続けていましたが、元々乾燥肌と脂性肌の混合だったのに
保湿力がすごくて肌がしっとりタイプになったのを覚えています。
ただ、当時は母親が買ってくれていたので気兼ねなく使っていましたが
今ではちょっと贅沢で1個4,000円もする洗顔石鹸なんて自分では買えません・・・。
でも自分もいつかは自分と娘の為に高い洗顔石鹸を買ってあげれるほど
経済力をつけたいなと思いますね・・・。
そのためには東京で整体院をしているご主人にもっともっと頑張ってもらわないと!!(笑)
なんてちょっと話がずれてしまいましたが、アルソアの黒い石鹸は
本当にいい洗顔石鹸です。
できれば今も使い続けたいな~なんて思いますけどね。
さっきサイトで調べてみたら今でもあるようなので、
沢山の人達に支持されている洗顔石鹸なんだなと実感しました。
あんなにいい石鹸使っているのに
いまでは1個700円の洗顔石鹸・・・(笑)
学生時代の方が贅沢していたなんて、人生どう転ぶのかわからないものですね。
おすすめサイト ⇒ ガイガーカウンターってなんだろう
石鹸にはちみつ
特別口コミなどで人気の洗顔石鹸を購入しなくても、普段使いの洗顔ソープや市販の石鹸などを洗顔石鹸に変化させることも充分可能です。
石鹸にはちみつを加える。
たったそれだけ。
そのはちみつだって特別なものである必要はなく、市販のもので充分なのです。
はちみつには様々な身体に良い効果があります。
砂糖代わりにはちみつの使用も推奨されている程で、それらの効果を活用する方法として食べるだけに留まりません。
はちみつの効果として特に注目したいのが、肌の保湿力です。
石鹸にはちみつを混ぜて顔を洗うだけで、洗い上がりの触り心地で分かるほど潤いが保たれているのが分かります。
この方法は、数年前に放送されていたテレビ番組で紹介されていた方法で、最近それをダビングしたものを観返して思いだしました。
それまで勤めていたデータセンターを辞めて、始めた養蜂業で大成功を収めてセレブの一員となった美人社長が、事業の賜物であるはちみつを毎日の洗顔時に使用しているというのです。
言うまでもありませんが、その方はそれなりに年齢を経ているはずなのにお顔には肌トラブルらしいものは全く無いという、大変羨ましい肌です。
ブラックペイント
先日クラウドのコールセンターのことで出張に行って来たのですが、出張の場所が京都ということで気になっていた石鹸を購入してきました。その石鹸とはブラックペイント石鹸というものです。
京都のセレブの間では流行っているという石鹸なのですが、モンドセレクションを2年連続受賞したという実績のある石鹸なのです。
このモンドセレクションというのは、世界各地の品質向上を目的として国際的なコンテストのことです。
その賞を受賞するくらい、品質にこだわった石鹸となっています。
素材は植物オイルからハチミツ、黒砂糖といった自然の素材だけで化学薬品は一切使用していません。
この石鹸の特徴なのですが、普通の石鹸よりかなりやわらかくなっています。パックのようにマッサージしながら洗顔するようことで石鹸の中の自然成分が肌に浸透していき、肌の再生を助けてくれるのです。
そしてなんといってもこの石鹸のうれしいところは、この石鹸一つでクレンジングもできる点です。
値段が2625円と少々高いのですが、クレンジング代と洗顔料代を合わせて使えるとなるとこの値段でも問題ないのではないでしょうか。化粧しているうえから、この石鹸を塗ってクレンジングをするようにマッサージした後、洗い流せばそれだけで十分なのです。
もちろんダブル洗顔なども必要ありません。
洗い上がりもさっぱりとしていて、洗顔後何もつけなくても大丈夫なくらいです。
ショコラ・ド・バーン
敏感肌の方でも毎日使える話題の洗顔石鹸についてご紹介しましょう。
その洗顔石鹸の名前は、ショコラ・ド・バーンです。
今この洗顔石鹸ショコラ・ド・バーンは、2万個も売れていて今注目の洗顔石鹸だそうです。
私が、この洗顔石鹸を知ったきっかけとなったのが、妹。
その妹の家へ遊びに行った時に発見した石鹸なのです。
かわいいデザインの石鹸で、飾り?と思っていたら、なんと普通に洗える洗顔石鹸だそうです。
この洗顔石鹸は、かわいいケースに入っていて石鹸そのものもオシャレなデザインとなっているんですよ。
焼き菓子のような雰囲気、チョコレートのような雰囲気の石鹸なのです。
かわいいだけで、この石鹸ちゃんと洗えるの?なんて思っていた私。
妹に聞いてみると、この洗顔石鹸ショコラ・ド・バーンは、かわいいデザインだけなのでは無くその使用感も大満足できる石鹸なんだって。へぇ~。
この洗顔石鹸は、天然100%の石鹸なので敏感肌の妹も安心して利用できるそうですよ。
またこのショコラ・ド・バーンは、クレンジング力もあるので軽いメイクも落とせるんだとか。
妹は、少量の印刷会社に勤めていていつもナチュラルメイクなのでこれでメイクも洗顔も全て落とす事が出来ているようです。
また保湿力もある洗顔石鹸なので、洗い上がりはサッパリしているんだけどしっとり感もあるそうです。
メイクも一緒に落とせる洗顔石鹸は、とても便利ですよね。
クレンジングと、洗顔石鹸で洗っている私に一つ妹がプレゼントしてくれました。
私も自宅で使ってみようかと思いま~す。
天然の洗顔石鹸
子供が生まれてから、天然なお肌に害のない洗顔石鹸はないかと探していました。
そんな私に、いとこからとても良い情報をもらいました。
いとこから、とってもお肌に優しい洗顔石鹸をプレゼントしてもらったのです。
このいとこは、元々お肌が弱く小さい頃からアトピーを持っている人でした。
一度は治りかけていたのですが、30代過ぎた頃からまたこのアトピーが再発してしまいお肌が以前よりも敏感になってしまったようです。
確かに、いとこのお肌はいつもカサカサしていて血がうっすら混じっているような皮膚をしていましたね。
いとこは、今まで天然と言われている洗顔石鹸をたくさん使ってみたそうですがどれもお肌に強く自分に合わなかったんだとか。
そこで知ったのが、エルセラーン化粧品の洗顔石鹸だったそうです。
この洗顔石鹸は、黒砂糖を使った洗顔石鹸だそうです。
洗顔石鹸で洗うと、潤いのある肌に仕上がるそうです。
洗い終わった後も、つっぱらないのがいいんだって。
赤ちゃんの体を洗うのにも、とても良いよ~って私にプレゼントしてくれたみたい。
早速、子供の体を洗う事にしました。
いとこが言うには、今では天然や無添加だと言われている石鹸や化粧品などが数多く売り出されています。
ですが、これは100%天然では無い物が多いらしいですよ。
化粧品の裏を見てください。
黄色○号とかパラペンなどが書いてあるのを見たら、残念ながらそれは天然商品ではありません。
石油で作られている化粧品だそうですよ。
そう考えると、化学的に作られた化粧品を顔に付けていると思うと怖いですよね。
化粧は、朝起きてからしますし夜寝る時は化粧水などを付けて保湿をします。
年中付けているという事なのです。
化粧品や洗顔石鹸などは、本当にお肌に優しい刺激の無い物を利用したい所ですね。
プレミアムノニ SOAP
最近、あたしの周りで、肌の調子がいい、友人R。
何使ってるの?
って聞いたら、
洗顔石鹸は「プレミアムノニ SOAP」って言ってました。
ノニって、沖縄のノニジュースのアレだそうです。
完熟のノニジュースを飲まれている人は、お肌の調子がとってもいいそうです。
友人Rも、ノニジュース愛用者でした。
ノニジュースがとっても「肌に良いみたい」「飲んだ後のキャップに残ったジュースを化粧水代わりに付けると、更に◎」っていう人が多くって口コミでジュースは肌にいいよ!って言われてたみたいですね。
あたしは、全くしらなかったけど。
ノニジュースも実は飲んだことがないんです(笑)
ノニジュースを外用に使用される方が急増しているので、洗顔石鹸を作られたそうですが。
その洗顔石鹸がとっても肌に合うらしく、友人Rの肌はうらやましいくらいプルンプルンです。
あたしは、産後でぼろぼろになった体とお肌を取り戻すべく、がんばるぞー。
正しい洗顔石鹸の使い方
最近大流行しているお茶の石鹸。
日本人は流行に弱いですよね。
少し前までは、納豆石鹸なるものが流行り、納豆という材料に驚き、マスコミでも取り上げられ、話題になりましたよね。
度の石鹸でもそうなのですが、きめの細かい泡を作り、手で顔をこするのではなく、泡で顔をなでるように洗うと、それだけでも、お肌の質は違ってきます。
また、誰でもやりがちなのが、顔の中でも面積の広い頬にまず初めに泡を乗せる人、多いのではないでしょうか。
頬はかさつきが気になる部分でもあることからも分かるように、油分が少ない部分です。
まず、皮脂の分泌の多い、おでこや鼻の頭などに泡を乗せ、ついで頬に、目の周りは特に皮膚が薄く、油の分泌も少ないので、ほんの気持ち程度あわでなでる程度でいいです。
そうやって石鹸の泡で顔を洗い、水もしくはぬるま湯で、何度も何度もしつこいくらいに石鹸の泡を洗い落とすことがたいせつです。
この時、よく生え際などに石鹸の泡が残ってしまう場合があります。
こんの洗い残した石鹸の泡が原因で皮膚がかぶれなどの炎症を起こすことがあるので、生え際もしっかり洗いながしましょう。
お風呂場などで顔を洗う場合、シャワーで流す人、多いと思いますが、これもあまり良くないそうです。
シャワーだとお湯の温度が高いですし、シャワーの水流によって、必要以上に皮脂を洗い流している可能性が高いからです。
お風呂場でも、風呂桶に水かぬるま湯を溜めて、手ですくって泡を洗い流すことを心がけましょう。
コラーゲン洗顔石鹸
穴の汚れをきっちり落とす事!
それを怠ると、どんなに良い化粧品を使ってもトラブル肌からは脱却できません。
でも、保湿に必要な脂分までとるとカサカサ肌に。
でもシーズは、脂分の変わりに保湿成分のコラーゲンがお肌をしっかり包み込みますので、キッチリ皮脂を落しながら、しっとり感が生まれるのです。
基本的に敏感肌や肌が弱いかたは、この石鹸を!
かゆみどころか、肌がしっとりする感じがとてもいいですね。
弱酸性石鹸ではなくアルカリ石鹸です。
近年多くなっている弱酸性の石鹸や化粧品。
肌が弱酸性なので、「使う石鹸や化粧品も弱酸性の方が良いのでは」とお思いの方も多いはずです。
確かに、肌への刺激性は少なく安心に思えますが、実は大きな落とし穴もあるのです。
弱酸性石鹸を使うと毛穴が引き締まります。
そのため、毛穴の奥にある汚れ・脂質・古い角質などが、洗顔しても取り除く事ができず、少しづつ堆積していく可能性があるのです。
その結果、ニキビ・シミ・吹き出物・肌荒れ等の原因にもなってしまうのです。
逆にアルカリ性石鹸で洗顔しますとお肌の表面がアルカリ性となり、毛穴が開き汚れが落としやすくなるのです。
ただ、やはりお肌とのPHの移動があるため、多少なりとも素肌に負担があります。
そこで、それを解消するため成分にこだわったそうです。
モイスチャーソープ
本来、人間の肌には「自分できれいになろうとする力」が備わっています。
でも唯一、肌のもつ自然の力だけではできないことが、「洗顔」です。
だからこそ、毎日の洗顔はとても大切。
毛穴ケア・乾燥肌対策洗顔石鹸のDEOXEEモイスチャーソープは、その高品位の保湿力と洗浄力で、毎日の大切な洗顔をお手伝いいたします。
スクワラン、ローズ蒸留水、オウゴンエキス、ローヤルゼリー、ヒアルロン酸Na、蜂蜜、カミツレエキス、etc・・・。
古代エジプト、古代中国、数千年も前から用いられてきた貴重な成分と、現代の最新技術で抽出が可能となった美容成分。
それら肌に優しくて豊かな天然由来成分を贅沢に20種類も凝縮配合し、90日間熟成させた後、職人たちがひとつひとつ丁寧に磨き上げることではじめて生まれた洗顔石鹸です。
この自然の恵みの結晶のような石鹸が生む泡は、いままで触れたことのないような弾力ときめの細かさをもち、肌に優しくて保湿力に優れ、ハリとうるおいをもたらしてくれます。